研修について

    • 内定式

    • 1年目社員との交流会

      入社1年目の社員が内定者の皆さんをおもてなしします。一番近い先輩が皆さんの不安や疑問に答えてくれます。

    • 通信教育

      学生から社会人になる準備としてビジネスマナーなどを学びます。

    • 月島見学

      もんじゃ焼で有名な東京月島の西仲通り商店街(通称「月島もんじゃストリート」)を見学します。見学の後はもちろん、みんなでもんじゃ焼をいただきます。

    • 入社式

    • 本社研修

      会社の組織や各部門の研修に加え、ビジネスマナーの実習も行います。

    • お好み焼・もんじゃ焼試験

      社員全員が同じ手順でお好み焼・もんじゃ焼が作れるように社内検定試験を行います。
      焼き方だけでなく、商品の説明や衛生面なども採点されます。
      合格すると社内免許証が交付され、スーパー店頭での試食販売や、学校などでの食育活動を行うことが出来ます。

      お好み焼・もんじゃ焼試験 イメージ写真

    • 工場研修

      約1ヶ月半、鳩ヶ谷工場にて研修を行います。
      1週間ほど座学にて概要を学んだあとは、実際に生産現場で実習を行います。
      原液製造やボトル詰めはもちろん、タンクの洗浄や検品まで、ソースが出来上がるまでの全ての工程を先輩の指導のもと、行います。
      また、館林工場にて1日研修があり、主力商品(500ml、300ml)の生産ラインや、もんじゃ焼材料セットのセットアップ工程を学びます。

      工場研修 イメージ写真

    • ギフトセット作成

      工場研修の後半では、お中元用・株主優待用のギフトセットの作成を行います。また、研修の一環として、自分達の手で仕立てたギフトセットをお世話になった方に贈ります。

      ギフトセット作成 イメージ写真

    • 配属

    • メンター制度

      入社1~2年目の社員をメンティ、3~5年目の若手社員をメンターとし、配属部署における上司とは別に、相談役となる先輩社員がメンティのサポートを行います。
      年齢や社歴の近い先輩社員が、個別の面談や月1回の研修会にて仕事における不安・悩みの解消などを行います。
      また、メンターは社会人スキル向上のための外部研修を受講後、メンティ・メンターに向けて発表する場もあり、メンティ・メンターが共に成長できる制度です。

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